函館市で建築家とつくる高性能な注文住宅
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R+house函館 UA値・C値・耐震

家づくりノウハウ
公開日:2023.02.17
最終更新日:2024.01.24
R+house函館の家づくり写真
R+house函館の家づくり写真
家づくりノウハウ
公開日:2023.02.17
最終更新日:2024.01.24

R+house函館 UA値・C値・耐震

断熱材
R+house函館 UA値・C値・耐震
R+house函館のお役立ち記事「R+house函館 UA値・C値・耐震」の詳細ページです。R+house函館は函館市・北斗市・七飯町の注文住宅を手がける工務店の注文住宅を手がけております。住まいづくりのご検討をしていましたら、お気軽にお問い合わせください。

目 次

住宅の燃費

アールプラスハウス函館は断熱性能を表す数値『UA値』北海道省エネ住宅基準(0.46)を大幅に上回る【HEAT20‐G2(0.28)】標準仕様としています。特別な高性能断熱パネル【Rパネル】が「夏涼しく冬暖かい家」を実現。住宅にも燃費のいい家と悪い家があります!住宅の燃費とは「冷暖房などのランニングコスト」です。住宅費用は "住宅ローンなどの購入費用"と"燃費"を合わせたものです。R+houseは"次世代省エネルギー基準" をもとに判定する長期優良住宅基準を満たすだけでは充分な燃費性能ではないと考えています。
R+houseでは、認定ビルダーのみしか取扱いのできない特殊な断熱構造耐力面材 "R+ パネル"や高性能な窓【YKKap、APW430(R+house函館標準仕様)】を使用することによって長期優良住宅基準を大幅に上回る性能を実現し、とても燃費の良い快適・エコな住宅をカタチにしています。

気密性能

R+house函館では断熱性能を上げるだけではなく『気密性能』にもこだわっています。高気密な家とは、隙間が少なく熱損失が少ない家のことで、その性能は C値という指標で表されます。C値は床面積1㎡当たりの隙間面積(㎠)で示され、ゼロに近いほど隙間の少ない高気密な家と言えます。これまでの日本の目標は 5.0(㎠/㎡)ですが、高気密にこだわる R+houseの最低基準は"1.0(㎠/㎡)"です。【R+houseは全棟測定義務化しております】

R+パネルがつくる「地震に強い家」

R+houseの家は全て "構造専門の建築士" が耐震性をチェック。そして、認定ビルダーのみしか取扱いのできない構造耐力面材"R+ パネル"を採用することで、地震に強い丈夫な家を実現しています。【R+house函館では耐震強度3等級を標準仕様としています。】
UA値C値の解説
家の構造の解説

#注文住宅 #設計 #性能

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北海道函館市宮前町9-20
営業時間
09:00~18:00